2007年01月17日 (08:36)
豊かな地球を残し受け継ぐ
豊かな暮らしと聞いてどういう暮らしを想い浮かべますか
日本にも文化的な暮らし
美しい街並み
コミュニケーションがありました
四季折々の季節の変化を感じながら暮らしていました
自然を敬い
自然の恵みに感謝しながら
ひとつひとつ丁寧に
質の高く長く愛される住まいをつくるコト
そこから始まるのではないでしょうか
住まいづくりには時間もお金も労力もかかります
だからこそ完成した時に
心が満たされ豊かに変わる暮らし
手をかけながら時間とともに美しく移ろう住まいを
提案していきたいと考えています
自然の恵み
豊かな地球を次の世代へ
住工房 つくばの杜は
「環境への配慮」と「人へのやさしさ」を考えた住まいづくりをします
日本は森林大国
国土の70%近くが森林で覆われおり
豊かな木の国と言えます
しかし
その国に住む人々は
この豊かな木をどのように利用しているのでしょうか
あなたを取巻く環境の中で
木はどのように関わっていますか
住まいの中でどれだけ本当に木に触れて生活しているのでしょうか
住工房 つくばの杜は
先人が残した日本の気候風土に合った
丁寧な住まいづくりを大事にします
環境共生住宅の考え
ヒトと住まいをとりまく住環境をよりよいものにするために
地球にやさしいこと
周囲の環境となじむこと
健康で快適であること
という3つの考え方に基づく住まいづくり
それぞれがとても重要なコトですが
3つの調和を図る事が最も大切になります
バランスです
快適性ばかり追求したり
環境に配慮するあまり快適性が損なわれては意味がありません
環境共生住宅の必要性
今環境や住まいに対する問題は山積みです
地球環境問題
地球温暖化や森林枯渇
砂漠化・大気汚染など地球規模の環境問題は国際的な重要課題になっています
地球環境の実態は一般に知られているよりはるかに深刻であると言われています
わたしたちは今、何をすべきなのか・・・を具体的に考えなくてはならない段階になっています
ごみ問題
日本は
企業の製造責任や市民のごみの有料化などがないため
世界でもっともごみ焼却炉が多い国
地球温暖化
地球温暖化は
二酸化炭素(CO2)などが大気中に増えることによって
地球が大きな温室の中に入れられたような状態になり
地球の平均気温が上昇する現象
温暖化ガスの大部分を占める二酸化炭素(CO2)は
家庭や社会の中で使っている
電気やガス、水道、マイカーで消費するガソリンや灯油、いろいろな商品を作ったり、食品を輸入するなど・・・CO2は
私たちの便利で快適なライフスタイルによって大量に発生しています
オゾン層破壊
オゾン層には有害紫外線を吸収する重要な作用があり
もしオゾン層が無くなれば陸上の生物は滅びてしまいます
人類が作り出した化学物質フロンによって危機的な状況になっています
森林破壊
森林は水・食物・空気を作り出してくれる
私たちにとってなくてはならない大切なものです
しかし
乱開発、乱伐採によりすでに世界の原生林の76%が失われました
エネルギー問題
私たちの生活は石油・石炭に依存し
年々その消費量は増加しています
何億年もかけてつくられた資源は今、枯渇の危機をむかえようとしています
資源・エネルギーの大半を国外に依存している日本
長期的な見通しに立った資源エネルギー対策が不可欠です
住宅問題
高齢化や余暇時間の増大等の社会的背景から
住環境において健康や快適性を重視し
自然・周辺環境との調和のとれたより質の高い住宅の供給が求められています
私たちの住まいは
建てるときも
住まいとして利用し生活を営んでいるときも
常に大量の資源やエネルギーを消費し
そして
最後には廃棄しているのが現状です
環境に負荷をかけない住まいづくりに取り組む努力が求められています
地球に生きる・住まう一人として
地球の限られた資源を有効にいつまでも使う方法を考え工夫しなければなりません
市街地・田園地域に関係なく必ず植物や生き物が存在し
自然の環境の仕組みがあり
ヒトが受け継いできた文化や知恵があります
その土地の持つ特性をよく理解し
住まいの
「内」と「外」
を上手に共生させていくことが
本当の意味での住まいづくりとつながるのです
住まうヒトにとって魅力的な空間であり快適に過ごせる場所であること
その条件はライフスタイルや考え方により千差万別ですが
住まいは毎日の生活の基本であり
安らぎの場である限り
健康で快適な場であってほしいという思いは変わりません
赤ちゃんもお年寄りも家族の誰もが健康で快適な生活が送れるコト
安全対策や空気汚染「シックハウス」など
目に見えない環境が与える影響にも配慮する
従来の大量生産、大量消費、大量廃棄の物の流れを変え
循環型経済社会の実現を目指します
日本にも文化的な暮らし
美しい街並み
コミュニケーションがありました
四季折々の季節の変化を感じながら暮らしていました
自然を敬い
自然の恵みに感謝しながら
ひとつひとつ丁寧に
質の高く長く愛される住まいをつくるコト
そこから始まるのではないでしょうか
住まいづくりには時間もお金も労力もかかります
だからこそ完成した時に
心が満たされ豊かに変わる暮らし
手をかけながら時間とともに美しく移ろう住まいを
提案していきたいと考えています
自然の恵み
豊かな地球を次の世代へ
住工房 つくばの杜は
「環境への配慮」と「人へのやさしさ」を考えた住まいづくりをします
日本は森林大国
国土の70%近くが森林で覆われおり
豊かな木の国と言えます
しかし
その国に住む人々は
この豊かな木をどのように利用しているのでしょうか
あなたを取巻く環境の中で
木はどのように関わっていますか
住まいの中でどれだけ本当に木に触れて生活しているのでしょうか
住工房 つくばの杜は
先人が残した日本の気候風土に合った
丁寧な住まいづくりを大事にします
環境共生住宅の考え
ヒトと住まいをとりまく住環境をよりよいものにするために
地球にやさしいこと
周囲の環境となじむこと
健康で快適であること
という3つの考え方に基づく住まいづくり
それぞれがとても重要なコトですが
3つの調和を図る事が最も大切になります
バランスです
快適性ばかり追求したり
環境に配慮するあまり快適性が損なわれては意味がありません
環境共生住宅の必要性
今環境や住まいに対する問題は山積みです
地球環境問題
地球温暖化や森林枯渇
砂漠化・大気汚染など地球規模の環境問題は国際的な重要課題になっています
地球環境の実態は一般に知られているよりはるかに深刻であると言われています
わたしたちは今、何をすべきなのか・・・を具体的に考えなくてはならない段階になっています
ごみ問題
日本は
企業の製造責任や市民のごみの有料化などがないため
世界でもっともごみ焼却炉が多い国
地球温暖化
地球温暖化は
二酸化炭素(CO2)などが大気中に増えることによって
地球が大きな温室の中に入れられたような状態になり
地球の平均気温が上昇する現象
温暖化ガスの大部分を占める二酸化炭素(CO2)は
家庭や社会の中で使っている
電気やガス、水道、マイカーで消費するガソリンや灯油、いろいろな商品を作ったり、食品を輸入するなど・・・CO2は
私たちの便利で快適なライフスタイルによって大量に発生しています
オゾン層破壊
オゾン層には有害紫外線を吸収する重要な作用があり
もしオゾン層が無くなれば陸上の生物は滅びてしまいます
人類が作り出した化学物質フロンによって危機的な状況になっています
森林破壊
森林は水・食物・空気を作り出してくれる
私たちにとってなくてはならない大切なものです
しかし
乱開発、乱伐採によりすでに世界の原生林の76%が失われました
エネルギー問題
私たちの生活は石油・石炭に依存し
年々その消費量は増加しています
何億年もかけてつくられた資源は今、枯渇の危機をむかえようとしています
資源・エネルギーの大半を国外に依存している日本
長期的な見通しに立った資源エネルギー対策が不可欠です
住宅問題
高齢化や余暇時間の増大等の社会的背景から
住環境において健康や快適性を重視し
自然・周辺環境との調和のとれたより質の高い住宅の供給が求められています
私たちの住まいは
建てるときも
住まいとして利用し生活を営んでいるときも
常に大量の資源やエネルギーを消費し
そして
最後には廃棄しているのが現状です
環境に負荷をかけない住まいづくりに取り組む努力が求められています
地球に生きる・住まう一人として
地球の限られた資源を有効にいつまでも使う方法を考え工夫しなければなりません
市街地・田園地域に関係なく必ず植物や生き物が存在し
自然の環境の仕組みがあり
ヒトが受け継いできた文化や知恵があります
その土地の持つ特性をよく理解し
住まいの
「内」と「外」
を上手に共生させていくことが
本当の意味での住まいづくりとつながるのです
住まうヒトにとって魅力的な空間であり快適に過ごせる場所であること
その条件はライフスタイルや考え方により千差万別ですが
住まいは毎日の生活の基本であり
安らぎの場である限り
健康で快適な場であってほしいという思いは変わりません
赤ちゃんもお年寄りも家族の誰もが健康で快適な生活が送れるコト
安全対策や空気汚染「シックハウス」など
目に見えない環境が与える影響にも配慮する
従来の大量生産、大量消費、大量廃棄の物の流れを変え
循環型経済社会の実現を目指します



























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