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自然素材と木の家。茨城の工務店。住まい手と造る 日本一楽しい家づくり 住工房つくばの杜
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昨日はお施主様ご夫婦に
手摺の塗装と壁塗りに参加いただきました。

職人さんの丁寧なレクチャーを受け作業開始。

最初は緊張されていたようですが
徐々にコツを掴むとスムーズに進みました。
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お二人とも初めてとは思えない(笑)
すばらしい仕上り!

そして塗り壁のテクスチャーの確認。
職人さんに色々なパターンを実演してもらい
その中からテクスチャーを決定。
ki021
壁塗りは面積も広く難易度が高いので
お施主様は寝室を担当することになりました。

職人さんにアドバイスをいただき無事終了。
お施主様、お疲れ様でした。
慣れない作業で大変でしたが、満足された様子で
スタッフも楽しませていただきました。

住工房つくばの杜は、
お施主様にも、
家づくりにどんどん参加していただきたいと考えています。
家づくりの過程を一つひとつ大切にして
お施主様と住工房つくばの杜、職人さんの皆さんが
同じ価値観の中で一緒に造り上げていく。

この連帯感と
家族が住まう家を造っているという実感が
かけがえのない愛着となります。

家づくりを単なるモノづくりで終わらせたくない。
豊かなくらしを営む為の器なのですから。

日本一楽しい家づくり 住工房つくばの杜


完成が待ち遠しいですね!お施主様


小林でした。

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こんにちは、小林です。

昨日は、常総市の現場で地鎮祭があり、

本社で建築する幼稚園の現場では安全祈願祭が行われました。

どちらも滞りなく無事に終了。

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私は、常総市の地鎮祭に参加させていただきました。

前々日までの雨で足元が心配でしたが、

なんとか準備を終え、お施主様共々工事の安全を祈願。

「雨降って地固まる」です。お施主様!

これからはじまる家づくり、

お施主様に喜んでいただけるよう全力で取組んでまいります。


お施主様からいただいた、現場の前の手作り豆腐屋さんのお豆腐がとても美味しかった。

有難うございました。現場が終わるまで通ってしまいそうです(笑)


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こんにちは、小林です。


常総市の現場で一昨日より解体が始まりました。

新築されるお施主様が以前住んでいた住まいの取り壊し作業です。
リサイクル法によって分別解体となるため
解体作業と並行して分別を行い、
期間的には約2週間かかります。

隣地境界に足場が組まれ、
先ずはアルミサッシが外されている状況です。
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近隣の皆様、ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

解体業者の方には、なるべく近隣にご迷惑をかけないよう
埃や騒音、安全管理において細心の注意を払うようお願いしながら
作業を進めてもらいます。

同じ解体作業でも気配りによって
養生の仕方や解体作業の流れに差が生じるように感じます。
近隣の皆様へのご迷惑とお施主様の不安を軽減できるかは、
迅速かつ丁寧にありますが、
それにはまず、入念な現地調査と入念な下打ち合わせが欠かせません。

解体作業の時点でトラブルに巻き込まれるケースも
よく耳にします。
解体作業を伴う場合は、
地域で実績のある信頼できる工務店に任せることをお勧めします。


地盤調査、地鎮祭と続き、いよいよ着工となりますが、
お施主様の家づくりはもう始まっています。



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こんにちは、小林です。

古河市の現場の
地盤改良工事が始まりました。

地盤補強の方法には多くの方法がありますが
今回は柱状改良で行っています。
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柱状改良は、
写真のように地盤を掘り、セメント系固化材を注入して、
地中に柱状の強固なコラムをつくって
先端面積と摩擦力で建物を支えます。

 
基礎の設計は、
接地圧(基礎底盤と地盤の間に作用する力)の大きさをもとに設計するのが
基本となります。


ちなみに、木造住宅をベタ基礎でつくる場合、
人間の足裏接地圧とほぼ同じになります。

たとえば、
田んぼの上をハイヒールで歩くのと長靴で歩くのでは、
当然、長靴のほうが歩きやすい。

つまり、荷重を受ける面積を大きくすれば接地圧は小さくなり、
人間の足裏接地圧と同じになるというわけです。

家ほど大きなものが、なぜ人間と同じ接地圧になるかというと、
荷重を分散しているからです。

木造住宅(2階)             人間
 床面積:7.28×7.28≒53㎡       靴底面積:0.25×0.2=0.05㎡
 建物総重量≒720KN           接地圧:65/0.05≒13KN/㎡
 耐圧盤面積≒53㎡
 接地圧:720/53≒13KN/㎡


家づくりを始めるにあたり、住工房つくばの杜では、
まず初めに、実際に建物を建てる敷地地盤調査を行い、
その調査結果を基に基礎の設計を行います。

地盤調査の結果は、地盤補強の要否を判断し、
適切な基礎形式を選定していく上で非常に重要になります。
また、地盤補強が必要となった場合は、
その地盤にあった地盤補強工法を的確に選択することが必要になります。


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 「つばめが 低く飛ぶと 雨が降る」
そんな ことわざが あります
雨
今日は
本格的な 雨 ・・・

現在 建築中の S様邸 
つばめ1
お客様が いらしてました ・・・

つばめ2
つばめさん でした
雨宿り でしょうか ・・・

つばめは
「人が住む環境に 営巣する」 という習性から
縁起がよい と言われますね
商売繁盛の印 とも ・・・

つばめの巣のある家は 安全の 証で
巣立っていった後の 巣も 大切に残しておくそうです

でも ここは 建築中 ・・・ 
これから
天井を 張らなければ なりません

ちょっとの間
お引越しを してもらうことにしました

ごめんね 
つばめさん ・・・ 
<by Y> 


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